【DAY3】肩自重トレ「1週間で上半身を”整形レベル”で変える最強自重トレメニュー極秘プログラム」

こんばんは、いっせいです!



今回は肩トレです。



肩は逆三角形の体を作るうえで
非常に重要です。




肩を鍛えれば
服の上からでも分かるくらいの
張り出しと男らしさが手に入ります!


これは僕自身が1番、
体感したものです!



そうなれば自信が付き
モテまくること間違いなしです🔥



自重で十分鍛えることができるので
今日もしっかり実践していきましょう!

それではいきます🔥

プランシェリーン

ターゲット部位


三角筋前部(肩の前側)上腕三頭筋(腕の裏側)
腹直筋・腹斜筋(体幹の筋肉)胸筋(胸の筋肉)
前腕(手首の安定性を支える)


やり方


準備姿勢

  • 床に手をつき、腕立て伏せの姿勢を取る。
  • 肩幅と同じくらいに手を広げ、手のひらをしっかり床につける。
  • つま先は床につけたまま、体を一直線に保つ。

動作開始

  • 手首に負担がかからないように、肩を手の位置より前にスライドさせる。
  • このとき、腕に強いテンションがかかるのを感じ、前に体重を移動させる感覚を意識する。
  • 体幹を固め、背中を丸めずに自然なアーチを保つ。

キープ姿勢

  • 自分の限界まで肩を前にスライドさせた状態で静止する(10〜30秒が目安)。
  • 静止中は常に腕と肩、体幹に力を入れる。

戻る動作

  • ゆっくりと肩を元の位置に戻し、体全体をリラックスさせる。

ポイント


  • 手首に負担がかからないよう、ストレッチを事前に行うのがおすすめ。
  • 動作中、肩と体幹を使って体を支える意識を持つ。
  • 腰を反らせないよう注意し、体のラインを一直線に保つ。
  • 呼吸は自然に行い、体をリラックスさせながらフォームに集中する。

メリット


  • プランシェの基礎練習として、体幹や肩の筋力を強化できる。
  • 器具を使わずに、自宅で簡単に行える。
  • 上半身全体の安定性と筋力を向上させる。

プランシェ・リーンは、
上半身と体幹を鍛えるのに非常に効果的な種目です。

初心者の方でも簡単にできるので
是非チャレンジしてくださいね!

リーンプッシュアップ

ターゲット部位


胸筋(特に上部と中央部)三角筋前部(肩の前側)
上腕三頭筋(腕の裏側)体幹(腹筋と背筋)


やり方


準備姿勢

  • 通常の腕立て伏せの姿勢を取る。
  • 手は肩幅より少し広めに置き、指を軽く開いて安定させる。
  • 足は後ろに伸ばし、体を一直線に保つ。

肩を前にスライド

  • 肩を手より前にスライドさせるように体を傾ける。
  • このとき、手首にやや多くの負荷がかかるので注意。

プッシュアップ

  • 肩を前に出したまま、肘を曲げて体を床に近づける。
  • 胸が床ギリギリになるところまで下げる。

押し戻す

  • 肘を伸ばして体を元の位置に戻す。
  • 肩の位置をキープしたまま動作を繰り返す。

ポイント


  • フォームを意識:肩を前に出した状態をキープし、腰が反らないように注意。
  • 体幹を締める:腹筋と背筋を使って体全体の安定を保つ。
  • 手首に注意:事前に手首を回すストレッチやケアを行う。
  • 呼吸を一定に保つ:下げるときに息を吸い、押し戻すときに息を吐く。

メリット


  • 通常のプッシュアップより負荷が大きく、筋力をより効率的に向上させる。
  • プランシェや他のアドバンス種目の準備運動として有効。
  • 上半身全体の筋肉と体幹を同時に鍛えられる。
  • 自宅で手軽にできるトレーニングとして最適。

リーン・プッシュアップは
見た目以上に負荷が高く、
正しいフォームを維持することが重要です。


少しずつ負荷を増やして、
筋力を効果的に向上させましょう!

パイクプッシュアップ(自重で行うショルダープレスのようなもの)

ターゲット部位


三角筋(特に前部と中部)上腕三頭筋(腕の裏側)
僧帽筋(肩甲骨周り)体幹(安定をサポートする)


やり方


準備姿勢

  • 四つん這いの姿勢から始め、手を肩幅よりやや広めに置く。
  • 足を伸ばし、腰を上に突き出して体を「逆V字」の形にする。
  • 頭、肩、手が一直線になるように意識する。

動作開始

  • 肘を曲げて体をゆっくり下げ、頭を床に近づける。
  • このとき、肩がしっかり負荷を感じる位置まで下げる。

押し戻す

  • 肘を伸ばして元の「逆V字」の姿勢に戻る。
  • 動作中は肩と腕の力で体を押し上げることを意識する。

ポイント


  • フォームを意識:動作中に腰が反らないように注意。
  • 肩の負荷を感じる:体重を肩に集中させるイメージで動く。
  • 首をリラックス:無理に力を入れず自然な姿勢を保つ。
  • 呼吸を整える:下げるときに息を吸い、押し戻すときに息を吐く。

メリット


  • 器具が不要で、肩を効果的に鍛えられる。
  • 僧帽筋や上腕三頭筋も同時に鍛えることができる。
  • 自宅で簡単に行えるため、時間や場所を選ばない。

パイク・プッシュアップは、
自重で肩を鍛える最強トレーニングです!

継続して行えば、
ショルダープレスに近い効果を得られます!

ウェーブプッシュアップ

ターゲット部位


胸筋(特に中央部)三角筋前部(肩の前側)
上腕三頭筋(腕の裏側)体幹(腹筋全体、特に下腹部)背筋(脊柱起立筋や広背筋)


やり方


準備姿勢

  • 通常の腕立て伏せのポジションを取る。
  • 手は肩幅よりやや広め、体を一直線に保つ。

動作開始

  • お尻を持ち上げ、「逆V字」の姿勢(ダウンドッグのような形)を作る。
  • 頭を前に動かしながら、胸を床に近づける。

波の動きを加える

  • 胸を前方にスライドさせながら床ギリギリを通過し、体全体を伸ばして腰を下げる。
  • 最終的に腕を伸ばし、腰を反らせる(コブラのポーズのような形)。

元の姿勢に戻る

  • お尻を持ち上げて「逆V字」の姿勢に戻る。
  • 一連の動作を繰り返す。

ポイント


  • 滑らかな動作:体全体を波のように動かすことを意識。ぎこちない動きにならないよう注意。
  • 体幹を意識:動作中に体幹を締めることで、腰を守りながら動ける。
  • 柔軟性を活かす:肩や腰の可動域を広げるため、ウォームアップをしっかり行う。
  • 呼吸を整える:下げるときに息を吸い、押し戻すときに息を吐く。

メリット


  • 通常のプッシュアップ以上に体幹や背筋を鍛えられる。
  • 柔軟性の向上に効果的。
  • 胸筋と肩、腕を同時に鍛えつつ、全身の連動性を高められる。
  • 器具不要で、スペースがあればどこでも行える。

ウェーブ・プッシュアップは
筋力と柔軟性を同時に鍛える
種目として非常に優れています!!

特にフォームを意識し、
滑らかな動作を目指すことで効果が最大化されます!

各種目2セットずつ!10回から15回を目安に肩トレをしよう!

今回は肩トレ4種目を
紹介しました!


最初はフォームを修得するのが
難しいものばかりですが、


意識できるようになれば
最強のメロン肩を作ることができます!!


そうなれば服も似合う体型になり
より理想のカラダへ近づくことができますよ!!


明日は最終日!DAY4腕トレになります!


腕トレをしっかり鍛えることができれば
「この人、筋トレしてるな!」と思われる部位No.1です!


そして露出度も高めなので太くすることができれば
最強のボディを手に入れることができ
圧倒的な自信とモテを手に入れることができますよ!

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